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7月27日 |
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【公明党神奈川県本部の夏季議員研修会】 公明党神奈川県本部の夏季議員研修会の模様が公明新聞に掲載されました。 竹谷代表からは「公明党の屋台骨、一番の強みは、地方議員だ。 一人一人が任されている地域で、国民の幸せと平和を守るために闘っていこう」との力強い訴えがありました。 地域に根ざしたネットワークを生かし、皆様の幸せに寄り添う取り組みを、これからも進めてまいります! |
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7月28日 |
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【西谷浄水場再整備事業のインフォメーションセンターを見学しました】 VRゴーグルを使って工事現場の状況を立体的に確認できるなど、最新技術を活用した分かりやすい説明が印象的でした。 浄水処理施設の更新や耐震化について、担当の皆様から丁寧なお話を伺い、水道インフラを支える現場の努力を強く感じました。 皆様もぜひ一度、見学に訪れてみてください。 横浜の水を支える現場を体感できる貴重な機会です。 |
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7月29日 |
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【鶴見区役所で新しい証明発行窓口を視察】 午前は、富山市のまちなか総合ケアセンターを視察。 子育て支援、在宅医療、地域コミュニティづくりを一体で進める拠点で、乳幼児から高齢者、障がいのある方まで、誰もが安心して暮らせる「健康まちづくり」の実践を伺いました。 在宅療養支援診療所による24時間体制の訪問診療や、多職種連携の仕組みなど、都市部での地域包括ケアの具体像を学びました。 午後は、金沢市のShare金沢を訪問。 高齢者・障がいのある人・子ども・大学生・地域住民が分け隔てなく暮らし、働き、交流する「ごちゃまぜ」の共生モデルです。 温泉、飲食、スポーツ、文化、店舗などが一体となり、支援する側・される側を越えて、誰もが役割を持てる運営が印象的でした。 多世代が自然に交わることで、孤立防止や生きがいづくりにつながっていました。 2つの拠点に共通していたのは、“地域で暮らし続けたい”という思いを支える仕組みづくり。 横浜の福祉の充実にも、しっかり生かしてまいります。 |
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7月30日 |
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【がん患者向け助成制度のオンライン申請】 横浜市は、がん患者向け助成制度のオンライン申請を8月3日午前9時から拡大します。 スマホやパソコンから24時間申請できるようになり、郵送の手間がなくなるなど、利用しやすい仕組みに改善されます。 ウィッグ購入費助成、若年がん患者の在宅療養支援、妊よう性温存治療、小児がん経験者ドック、遺伝性腫瘍症候群の検査費助成などが対象です。 必要な支援が必要な方により届きやすくなるよう、しっかり取り組んでまいります。 |
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7月31日 |
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【市長の言動にかかる第三者調査の結果報告】 昨日、市長の言動にかかる第三者調査の結果報告を、市会全員協議会で受けました。 続いて総務委員会において、調査委員への質疑が行われました。 報告書では、ほとんどの事項で重大なパワーハラスメント行為があったと認定されています。 私はこの事態を極めて深刻に受け止めています。 市長には、報告書の認定と評価を真摯に受け止め、深く反省するとともに、人権感覚を刷新することを強く求めます。 今後、議会としての役割を果たすため、必要な対応を検討します。 |
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8月1日 |
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【皆さまの声がカタチに!】 保土ケ谷区上菅田町の県営・笹山団地の間を通る市道で、「止まれ」があるにもかかわらず、最近も接触事故が起きたとのご相談をいただきました。 保土ケ谷土木事務所と保土ケ谷警察署で協議を行い、「止まれ」がより目立つよう、路面にドットラインを追加していただきました。 地域の皆さまの声がカタチになりました。 今後、事故が起きないことを祈ります。 |
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8月2日 |
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【先日の視察の様子が公明新聞に紹介】 先日の視察の様子が公明新聞に紹介されました。 災害時に、飼い主とペットが同じ空間で避難できる「同室避難」の取り組みについて、市内2カ所での受け入れ体制や、必要なケアを要する犬猫への対応を確認しました。 災害時にペットと安心して過ごせる環境づくりは、重要な課題です。 左に掲載されている #星かよこ 葉山町議とも、災害時のペット対策について意見交換をしています。 引き続き、現場の声を伺いながら取り組みを進めてまいります。 |
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