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6月8日 |
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【横浜市会特別市・大都市行財政制度特別委員会】 本委員会は、「特別市制度の早期実現」と「大都市の実態に対応した行財政制度の確立」を目的に、横浜の将来に関わる重要な制度改革を議論する場です。 現在の指定都市制度には、市と県の二重行政や税財源の不十分さといった課題があり、人口減少・少子高齢化が進む中で、今の仕組みでは大都市の課題に十分対応できません。 そのため横浜市では、国への働きかけを進めながら、都市の規模に見合った権限と財源を確保し、市民サービスをより効率的・効果的に提供できる特別市制度の実現を目指しています。 詳しくはこちら。 |
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6月9日 |
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【ペットと一緒に避難する「同行避難」】 本日の公明新聞に、災害時にペットと一緒に避難する「同行避難」を進めるため、国がガイドラインの改訂案を示したことが紹介されていました。 自治体の役割整理や避難場所の考え方が明確化され、過去の大規模災害での対応も踏まえた内容となっています。 ペット防災の体制整備が全国で進むことが期待されます。 保土ケ谷区役所5階ではペット防災の展示を行っています。 こうした取り組みを進めてくださっている関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。 大切な家族であるペットを守るため、地域全体で備えを進めていくことの重要性を改めて感じました。 |
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6月10日 |
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【株式会社タウンニュース社 保土ケ谷区編集室】 株式会社タウンニュース社 保土ケ谷区編集室の新任・山本編集長(写真左)、そして異動された前編集長の小倉さんが、横浜市役所へご挨拶にお越しくださいました。 地域の出来事を丁寧に取材し、タイムリーに情報を届けてくださるタウンニュース。 日々の紙面づくりに尽力されている皆さまに、改めて感謝申し上げます。 小倉さんの新天地でのご活躍を心からお祈りしています。 |
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6月11日 |
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【保土ケ谷区区づくり推進横浜市会議員会議に参加しました】 区民の皆様の暮らしに関わる事業について、さまざまな視点から意見交換ができ、とても有意義な時間となりました。 これからも、安心して暮らせる保土ケ谷をめざし、地域の魅力づくりや身近な課題の改善に丁寧に取り組んでまいります。 |
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6月12日 |
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【政策懇談会】 本日から6月22日まで、公明党横浜市会議員団主催の「政策懇談会」が始まりました。 政策懇談会は、各種団体の皆様と直接意見交換を行い、現場で生じている課題や、当事者の皆様だからこそ気づける提案を伺う大切な機会です。 日々の活動の中で見えてくる課題は、行政だけでは把握しきれないものも多く、こうした声を丁寧に受け止めることが、市政を前に進める力になります。 いただいたご意見をしっかり整理し、政策としてカタチにできるよう、引き続き取り組んでまいります。 皆様の声を、横浜の未来につなげていきます。 |
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6月13日 |
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【災害応急用井戸修繕補助金のお知らせです】 横浜市では、災害時の生活用水を確保するために指定されている「災害応急用井戸」について、修理・交換にかかる費用の一部を補助する制度を実施しています。 対象は、すでに市の指定を受けている井戸で、2026年4月1日以降の修繕が補助の対象です。 ポンプや立上げ、ふたなどの修理に対し、修繕費の半額(上限10万円)が補助されます。 申請期間は 2026年6月1日〜12月25日。 先着順で、予算に達し次第終了となります。 地域の防災力を高める大切な制度であり、昨年2月の横浜市会本会議で、私が提案したものです。 該当する井戸をお持ちの方は、ぜひご活用ください。 詳しくはこちら。 |
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6月14日 |
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【公明新聞では】 本日の公明新聞では、物価高や生活不安が続く中で、政権が連立維持の議論に力を割いている現状が指摘されています。 私は、昨日も今日も地域を歩き、皆様から物価高の苦しみや将来への不安の声を伺っています。 議員は、その声をどこまでも我が事として受け止めなければならない——私は強くそう感じています。 市民生活を守るため、これからも現場に立ち続け、いただいた声を必ず政策へと結びつけていきます。 暮らしの安心を後回しにする政治には、断固として向き合います。 皆様のために、私は全力で前へ進み続けます! |
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