さいとう伸一の
政治活動報告



5月25日
  • 市民相談対応
  • 市民・現地訪問
  • 事務所で来客対応、資料整理等
  • 保土ケ谷土木事務所と現地確認


【30年越しの悲願!】
 横浜市立中学校・全143校で、ついに全員給食が実現しました。
 公明党横浜市会議員団 の先輩方が、中学生や保護者の皆さまのお声に寄り添いながら、30年以上にわたり粘り強く取り組んできた大きなテーマです。
 これからも、より良い中学校給食の実現に向けて、現場の声を大切にしながら、しっかり取り組んでまいります!


5月26日
  • 市役所で来客対応、資料整理等
  • 市民相談対応
  • 公明党横浜市会議員団会議
  • 基本計画特別委員会


【横浜市会基本計画特別委員会にて】
 公明党を代表し、安西ひでとし市議が、市政の重要テーマについて質疑を行いました。
 「横浜の未来をどう守り、どう育てるか」という視点から、現場の声と市民生活の実態を踏まえた丁寧な議論を展開。
 市内中小企業の経営環境が大きく変化する中での支援のあり方、治安不安が高まる社会情勢を踏まえた防犯対策、子どもたちの学びと学校環境の改善、安心して出産できる環境づくり、高齢者の暮らしを支える地域の支え合え、移動手段の確保、団地再生や住宅セーフティネットの強化、そして横浜グリーンエクスポを契機とした観光振興まで――。
 どのテーマも、市民の暮らしに直結し、横浜の将来に関わる重要な課題ばかりです。
 安西市議の質疑からは、
 「現場の声に耳を傾け、課題の本質を見つめ、市民の安心と希望につながる政策を前へ進める」という一貫した姿勢が伝わってきました。
 これからも、 #公明党横浜市会議員団 として、市民の皆さまの生活を守り、横浜の未来を確かなものにするため、着実な議論と提案を重ねてまいります。


5月27日
  • 市民相談対応
  • 市民・現地訪問
  • 事務所で来客対応、資料整理等
  • 保土ケ谷土木事務所長と意見交換


【第27回通常総会・優良工業従事者表彰式・懇親会】
 横浜西部工業会の「第27回通常総会・優良工業従事者表彰式・懇親会」に出席しました。
 地域産業を支える企業の皆さまが一堂に会し、日頃のご尽力に心から敬意を表します。
 表彰式では、長年にわたり現場を支えてこられた皆さまが表彰され、その姿に大きな励ましをいただきました。
 また、企業同士の交流や情報共有を通じて、地域経済をさらに活性化していく力強さを感じました。
 これからも、現場の声をしっかり伺いながら、横浜の産業振興と中小企業支援に取り組んでまいります!

5月28日
  • 事務所で資料整理等
  • 市役所で来客対応、資料整理等
  • 市民相談対応
  • 福祉委員会


【福祉委員会】
 横浜市会福祉委員会が開催されました。
 「健康福祉局」「医療局・医療局病院経営本部」の議案・陳情審査、各種報告の後、横浜市中期計画2026〜2029について質疑を行いました。
 また、正副委員長が提案した「脳脊髄液漏出症患者の救済を求める意見書」については、全委員の賛成で国に提出することが決まりました。
 今後も、皆さまの安心につながる施策づくりに努めてまいります。

5月29日
  • 市民相談対応


【横浜の防犯】
 市会議員に“実績”を全部聞いてみた!公明党横浜市議団の裏側
 竹内やすひろ市議(神奈川区)、木内ひでかず市議(旭区)がご案内します!


5月30日
  • 市民相談対応


【ヨコハマ生活応援クーポン】
 ヨコハマ生活応援クーポンは、6月1日から電話での商品券申込み受付が始まります。
 スマートフォンをお持ちでない方や、申込みのサポートが受けられない方に向けた対応です。
 お近くに該当される方がいらっしゃいましたら、お知らせいただけますと幸いです。
 電話:0570-045-456
 FAX:050-3588-8362(聴覚障がい者お問合せ用)
 横浜市では、物価高騰対策として、市民お一人あたり5,000円相当を給付する「ヨコハマ生活応援クーポン」を実施しています。
 電話申込みは、案内はがきをお手元にご準備のうえご利用ください。
 申込期限は7月31日まで。商品券は申込み順に発送されます。
 詳しくは市ホームページをご確認ください。
5月31日
  • 市民相談対応


【母親業】
 私の友人である長嶋伸之さんが、「母親業」という価値について、公明新聞に投稿されました。
 現代では、保育や介護など多くの役割が外部サービスに置き換わる一方で、家庭の中で積み重ねられてきた経験や、目に見えない思いやりの大切さが見過ごされがちです。
 長嶋さんは、こうした“見えにくい価値”こそ、社会全体で改めて考える時期に来ているのではないかと述べています。
 家庭や子育てに関わる日々の営みを、社会としてどう受け止めていくか。
 改めて考えるきっかけになる内容でした。