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3月9日 |
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【横浜市会予算特別委員会】 横浜市会予算特別委員会で、にぎわいスポーツ文化局にたけだ勝久市議、政策経営局に竹内やすひろ市議が質疑を行いました。 武田市議は、スポーツの熱中症対策や夜の水際線の魅力向上、三溪園の価値発信、MICEのサステナビリティ強化、横浜能楽堂の改修後の運営、子どもの文化体験の充実など、多岐にわたり市の取組を確認しました。 竹内市議は、公民連携による共生社会の推進、竹山団地での取組の見える化、サーキュラーエコノミーplusの成果発信、防災における男女共同参画の強化、区局による財源確保策の拡大、クラフトビールを活用した新たなシティプロモーションなど、幅広いテーマで市の姿勢を質しました。 公明党横浜市会議員団は、市民の安心と暮らしを守るため、現場に寄り添った政策を着実に進めてまいります。 | |
3月10日 |
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【横浜市会予算特別委員会】 横浜市会予算特別委員会で、道路局に望月やすひろ市議、財政局に木内ひでかず市議が質疑を行いました。 望月市議は、温暖化に対応した街路樹の管理、地域と連携した道路清掃・美化、駅周辺の駐輪場整備、子乗せ電動自転車レンタルの社会実験、橋梁の老朽化対策、鶴ヶ峰駅付近の連続立体交差事業など、暮らしに直結する幅広いテーマについて市の取組状況を確認しました。 木内市議は、基金運用による財源創出、税証明のコンビニ交付、こども向け財政広報、工事契約の電子化、固定資産税業務のDXなど、行政の効率化と市民サービス向上に向けた提案を行いました。 公明党横浜市会議員団は、市民の安心と暮らしを守るため、現場に寄り添った政策を着実に進めてまいります。 | |
3月11日 |
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【東日本大震災から15年】 公明新聞電子版のオリジナル動画では、山口那津男・党常任顧問が福島沿岸部を訪れ、被災された方々や地元議員の皆さんと、これまでの歩みを静かに振り返っています。 避難生活の苦しさ、地域を支え続けた方々の思い、そして「人間の復興」への願い。 一つひとつの言葉に、積み重ねてきた年月の重みと、寄り添い続ける政治の姿勢がにじみ出ています。 震災を経験した地域の声に耳を傾け、今なお続く課題に向き合うこと。 私たち地方議員にとっても、大切な原点を思い起こさせてくれる内容でした。 ぜひご覧いただければと思います。 | |
3月12日 |
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【大新東株式会社西関東支店の皆様】 大新東株式会社西関東支店の皆様を、横浜市会議事堂にご案内しました。 予算特別委員会も傍聴していただき、生の質疑の緊張感や市政の動きを肌で感じていただけたのではないかと思います。 大変有意義なひと時でした。 横浜市政をより身近に感じていただけるよう、これからも活動を続けてまいります。 そして、いつもご縁をつないでくださる大新東OBの仲間勝さん、本当にありがとうございます。 | |
3月13日 |
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【交通量調査のICT化に関する説明】 本日の横浜市会建築・都市整備・道路委員会で、交通量調査のICT化に関する説明がありました。 今回示された内容は、 #公明党横浜市会議員団 がこれまで一貫して推進してきた取組が、いよいよカタチになったものです。 従来は1か所あたり3〜7人の調査員が必要だった交通量調査を、AIによるカメラ映像解析で効率化。令和7年度は82か所のうち21か所で導入され、約3割のコスト削減を実現しました。 さらに、街路灯一体型の「道路管理カメラ」を市内に順次整備し、災害時の初動対応や道路状況の把握をリアルタイムで行える体制へ。 今後は、このカメラ映像から交通量解析も可能にし、人手に頼らない調査体制を構築していきます。 市民の安心・安全、そして効率的な道路行政の実現に向け、これからも着実に前へ進めてまいります。 中島みつのり市議が7年間にわたり中心的に頑張ってきました! | |
3月14日 |
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【公明新聞「北斗七星」】 本日の公明新聞「北斗七星」では、中道改革連合の#山本かなえ議員が衆院予算委員会で取り上げた“高校生等奨学給付金”の増額について紹介されています。 生活保護世帯や住民税非課税世帯の高校生が、授業料以外の教育費をまかなうために、親族から借金をしている実態。 また、定期券を買えず、行きたい高校ではなく自転車で通える学校を選ばざるを得ないという切実な声も取り上げられています。 こうした生活者の現実に寄り添い、制度改善を求める姿勢が丁寧に描かれた記事です。 私もまた、困難な状況にある方々の側に立ち続けたいと思います。 | |
3月15日 |
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【保土ケ谷区民謡舞踊愛好会】 保土ケ谷区民謡舞踊愛好会の50周年記念おさらい会でご挨拶をさせていただきました。 長きにわたり地域の文化を守り、受け継いでこられた皆さまの歩みに、心から敬意を表します。 そして、愛好会を支えてこられた吉野都茂恵会長をはじめ、皆さまの“人を大切にする”温かな姿勢には、日頃から深い感銘を受けています。 地域の伝統文化が、これからも次の世代へと受け継がれていくことを願い、私も応援してまいります。 |
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