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12月1日 |
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【「子どものこころの変化をとらえ、安心な学びの環境をつくる横浜モデル」を視察】 子ども達が自分の心の状態を把握し、ストレスへの対処法を学ぶ教育や、データを活用した早期支援の仕組みが印象的でした。 今後の教育現場への広がりに期待です。 教育の目的は子どもの幸福。 公明党横浜市会議員団が推進してきました。 | |
12月2日 |
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【皆さまの声がカタチに!】 保土ケ谷区川辺町の国道16号の歩道。 点字ブロックを含め、ガタガタの状態。 沼崎満子衆院議員に依頼し、無事に修繕が完了しました! 点字ブロックも新しくなり、より安全で歩きやすい歩道になりました。 地域の皆さまの安心・安全のため、これからも取り組んでまいります。 | |
12月3日 |
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【横浜市会市民活躍・地域コミュニティ活性化特別委員会】 一般社団法人ソーシャルコーディネートかながわ 手塚明美 代表理事、NPO法人街カフェ大倉山ミエル 鈴木智香子 理事長より、地域のつながり再構築に向けた取組についてご講演いただきました。 日常の活動を防災や支援に結びつける工夫が印象的でした。 餅つき大会→炊き出し訓練に まち歩き→避難訓練に 敬老訪問→高齢者支援の確認に 「耳は4つあったほうが良い」 2人で聴くことで、相手のお悩みをより深く受け止められる。心に残る言葉です。 1歳から101歳までが徒歩圏で集える“ゆるい居場所”。 世代を超えたごちゃまぜの交流は、孤立を防ぎ、現代社会に欠かせない大切な仕組みだと感じました。 公明党が主導し制定した市民協働条例 がこうした活動に活用されていることも嬉しく思います。 | |
12月4日 |
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【横浜市会本会議にて】 公明党を代表し中島みつのり市議が議案関連質疑を行いました。 18歳までの子どもの医療費無償化、2026年6月から実施へ! 対象のご家庭の負担軽減のため、申請不要の“プッシュ型”で医療証を直接郵送する仕組みも導入されます。 横浜市の小児医療費助成事業は、1992年に公明党が乳幼児医療費の無償化を初めて提案したことを契機に、1995年1月にゼロ歳児のみを対象としてスタートしました。 その後、対象年齢の拡大や所得制限の緩和を重ね、2023年8月には所得制限と一部負担金を撤廃し、現在、中学3年生までの医療費が無償となっています。 公明党は「子育て応援トータルプラン」を掲げ、18歳までの医療費無償化をめざして取り組みを進めてきました。 本年8月には自民党とともに要望書を提出し、9月の質疑で、市長から2026年度中に実施するとの答弁を引き出しました。 1992年から一貫して取り組み、30年以上積み上げてきた小児医療費助成事業が、一つの完成形を迎えるものと強く感じています。 | |
12月5日 |
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【「ヨコハマあんしん登録」がスタート!】 横浜市で、身寄りのない高齢者などの「もしも」に備え、かかりつけ医や緊急連絡先などを事前登録できる「ヨコハマあんしん登録」がスタート! 万一の際、警察や消防、医療機関が迅速に対応できる仕組みです。 公明党横浜市会議員団が提案し、一貫して推進してきました。 他の市町村にも広がってほしい取り組みです! 詳細はこちら | |
12月6日 |
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【夢学童保育を訪問しました!】 現場第一主義!子どもたちの笑顔や学びの場を直接感じることができました。 母校・南太田小学校のお子さんもいて、ともに夢中で遊びました。 政党は違っても、5人の市会議員が「子どもたちの幸せ」のために団結して働いていきます。 そして…おやつのカレーライス、最高でした。 夢学童保育 保土ケ谷区内の学童クラブ | |
12月7日 |
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【物価高対策 #公明党 がリードを!】 本日も各地の餅つき大会で、多くの皆様から貴重なお声をいただいています。 国の補正予算案に、公明党が訴えてきた重点支援地方交付金の拡充(総額2兆円)が盛り込まれています。 この交付金は、各自治体が地域の実情に合わせて使えるものです。 神奈川県・川崎市・相模原市の公明議員とも連携し、誰もが「支援が届いた」と実感できるよう、スピード感を持って全力で取り組んでいきます! |
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