さいとう伸一の
政治活動報告

 公明党横浜市会議員団実績集 2018年 10月
 ① 安心・安全のまちづくり
【 防災・減災 】
  • 路面下空洞調査の実施
     緊急輸送路及び区役所・土木事務所、消防署、警察署、災害拠点病院との接続道路で完了
  • 内水ハザードマップを各区で作成
  • 小学生へ防災ヘルメットの支給
  • 市立小中学校の耐震化
  • 地域の防災力強(防災・減災推進研修、ステップアップ研修)
  • 地域防災拠点の資機材の見直し
  • 無電柱化の取組み
  • 消防団の報酬増額
  • 災害時要援護者対策
  • 被災者支援システム構築、操作研修、システム更新
  • 災害用段ボールベッドの導入
  • 消火栓を活用した飲料水確保
  • 被災地理解教育(放射線理解)
  • 駅可動式ホーム柵設置推進(鶴見駅、妙蓮寺駅、桜木町駅)
  • 小中学校 防火シャッターへの危害防止装置設置
 ② 子育てしやすいまち横浜
【 子育て 】
  • 小児医療費助成制度拡充(H29年4月・・6年生まれで、H31年4月:中学3年生まで)
  • 保育コンシェルジュの全区配置
  • 保育所等待機児童0の実現(H25年4月1日)
  • 子育て世代包括支援センターの充実、「母子保健コーディネーター」の配置
  • 放課後キッズクラブの充実
  • 保育士の確保、処遇改善
  • 地域子育て支援拠点、拠点サテライトの整備
  • 就労準備事業・就労訓練事業や子どもの学習支援事業などの拡充と支援体制の充実
  • 横浜子育てパートナー事業の実施
  • 放課後等デイサービス事業所の卒業児童の自立準備支援
  • 幼稚園における2歳児の受入れに対する運営費、開設準備費の補助
【 教育 】
  • 市立中学校昼食「ハマ弁」の実現
  • 児童支援専任教諭の小学校全校配置
  • いじめ・不登校対策(いじめ防止対策委員会設置、横浜こども会議、いじめ防止基本方針策定
  • 小中学校の普通教室・特別教室への空調の整備
  • 通学路の安全対策
  • グローバル人材の育成(児童英検、英検、TOEFLの実施拡大)
  • 英語によるコミュニケーション能力の向上、能力を確認できる場の充実
  • スクールサポート、理科支援員等の横浜市独自の非常勤講師の配置の拡大、アシスタントティーチャー等の派遣、職員室業務アシスタントの拡充
  • 中学校の部活動における外部指導者の拡充、大会出場経費などの支援拡充
  • 中学校夜間学級の教育環境充実
 ③ 誰もが自分らしく活躍できる横浜
【 障がい者支援 】
  • ヘルプマークの配布
  • 介護人材の確保と育成のための取り組み。介護施設職員の処遇の改善
  • 60歳以上の介護人材確保
  • 「将来にわたるあんしん施策」である移動情報センターの全区配置
  • 各区の精神障害者支援医療ソーシャルワーカーや生活支援センター職員の増員、訪問支援の充実
  • 放課後居場所事業での障がい児受け入れ体制の強化
  • 市職員の障がい者雇用を推進
【 高齢者支援 】
  • 地域包括ケアシステム構築推進
  • 在宅医療提供体制の充実
  • 認知症対策(認知症サポーター養成講座、認知症カフェ、徘徊SOSネットワーク構築)
  • 高齢者の孤立を防ぐ地域の見守りや買い物支援等モデル事業の拡充
  • 一人暮らし高齢者の孤独死対策
  • ごみの「ふれあい収集」(ごみ出しが困難な方を対象に、玄関先までごみを取りに伺う支援)
  • 粗大ゴミの持ち出し支援
  • 特別養護老人ホームの設置促進
  • 「あんしん入居事業」の充実(高齢者回りサービスの強化など)
  • 高齢者施設・住まいの相談事業
  • 高齢者・障がい者に対する肺炎球菌ワクチンの予防接種
  • 介護予防と健康づくり
  • ダブルケア(子育てと介護の同時進行)対策推進
 ④ 課題を抱える人への支援
【 子ども・若者支援 】
  • 引きこもり等の困難を抱える若者支援
  • 就職に困難を抱える若者の相談、就労支援
  • 児童養護施設等退所後の青年の安定した社会生活を支援する事業等の充実
  • 生活困窮者家庭の小中学生への寄り添い型生活支援・学習支援
  • 就学援助制度の拡充
  • こども食堂・フードバンクへの支援
  • ひとり親の自立支援
  • 未婚のひとり親家庭の寡婦控除みなし適用
【 虐待・DV対策 】
  • 「子供を虐待から守る条例」の制定
  • DV被害者支援
  • 教職員への児童虐待対策研修実施
【 セーフティーネットの構築 】
  • 犯罪被害者支援条例の制定
  • 犯罪被害者相談室開設
  • 自殺対策推進
 ⑤ 市民生活のあんしん
【 健康福祉・医療 】
  • アレルギー対策強化(災害用備蓄品、保育士・教職員研修充実、放課後事業含めた対応力強化)
  • がん対策(乳がん、緩和ケア、市大がん研究支援)、がん教育の充実
  • 救急電話相談開設(いいナースの拡充#7119、365日24時間対応)
  • 休日急患診療所の建替え補助
  • 健康寿命日本一の都市を目指すため、国民健康保険、後期高齢者医療制度等のデータ分析と解決の取り組み
  • 脳血管疾患救急医療体制の構築
【 市民生活の安全・あんしん、生活環境の改善 】
  • いわゆる ごみ屋敷対策条例の制定、専任担当者の配置
  • 既存水銀ランプの対策(LEDへの切り替え)
  • 救急隊増隊、労働条件改善
【 市民活動 】
  • 地域課題の解決に向けた市民協働事業の推進
  • 放置自転車対策(自転車駐車場附置義務制定の推進)
 ⑥ 魅力と活力あふれる横浜
【 地域経済の活性化 】
  • 市内中小企業の受注機会の増大
  • 健康・医療分野に参入する中小企業への支援を拡充
  • 市内企業の環境・再生可能エネルギー分野の技術革新を推進
【 国内外からの誘客促進 】
  • 観光客の受入環境の整備のため、案内サインとWiFi環境の整備
  • MICE機能の強化・拡充
【 環境先進都市の構築と世界への発信 】
  • 公民連携による新たなエネルギーマネジメントの展開
  • 省エネルギー型住宅の普及や太陽光発電の設置促進
  • 省エネルギー、再生可能エネルギー、水素の利活用の推進
  • 国連本部機関であるITTOとの連携の強化、市民への環境教育の充実
【 スポーツ推進 】
  • 東京オリンピック・パラリンピックに向けて各国の キャンプ・練習会場の市内誘致
  • スポーツ推進施策(特区活用)
【 文化芸術の振興 】
  • 区民文化センターの整備
  • 横浜トリエンナーレ・ダンス・音楽イベントの開催を推進
  • 「東アジア文化都市 友好協力都市協定」を結ぶ中国泉州市、韓国光州広域市との文化芸術事業など自治体外交を展開
 ⑦ ピースメッセンジャー都市として国際平和に貢献
【 国際平和 】
  • 国際平和に向けての取組み(「核兵器のない世界の実現を強く求める決議」、「横浜市国際平和の推進に関する条例」の制定をリード)
  • SDGsの推進(国際機関、パートナーとの連携)SDGs:持続可能な開発目標
  • 横浜市と国際機関(FAO、WFP、ITTO)との連携強化
     FAO・・国連食糧農業機関
     WFP・・国連世界食糧計画
     ITTO・・国際熱帯木材機関
  • 被爆者国際署名の実現
 ⑧ 議会改革を推進
【 議員提案条例の制定 】
  • 横浜市市民協働条例
  • 横浜市国際平和の推進に関する条例
  • 横浜市がん撲滅対策推進条例
  • 横浜市子供を虐待から守る条例
  • 横浜市将来にわたる責任ある財政運営の推進に関する条例
  • 横浜市災害時における自助及び共助の推進に関する条例
  • 横浜市地域の絆をはぐくみ、地域で支え合う社会の構築を促進する条例
【 条例制定・改訂の推進 】
  • 横浜市建築物等における不良な生活環境の解消及び発生の防止を図るための支援及び措置に関する条例(ごみ屋敷対策条例)
  • 横浜市市民協働条例の改訂

■エリア1
1.新井町
2.上菅田町
3.西谷町
4.東川島町
5.上星川
■エリア2
1.峰沢町
2.常盤台
3.岡沢町
4.釜台町
5.和田町
6.峰岡町
7.鎌谷町
8.川辺町
9.宮田町
10.天王町
■エリア3
1.川島町
2.坂本町
3.仏向町
■エリア4
1.岩間町
2.花見台
3.明神台
4.初音ケ丘
5.桜ケ丘
6.神戸町
7.岩崎町
8.霞台
9.月見台
10.星川
11.帷子町
■エリア5
1.今井町
2.新桜ケ丘
3.藤塚町
4.境木町
5.法泉町
6.境木本町
7.権太坂
■エリア6
1.保土ケ谷町
2.狩場町
3.瀬戸ケ谷町

4.岩井町
5.西久保町