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6月16日 |
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【本日から6月23日まで「政策懇談会」】 公明党横浜市議員団が主催する、各種団体の皆様との意見交換会です。 各団体の皆様から、当事者でなければ、現場でなければ分からない課題や提案を数多くいただいています。 皆さまの声、カタチにできるよう頑張ります! | |
6月17日 |
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【公明党横浜市議員団が主催する「政策懇談会」にて】 この2日間で、13団体の皆様から貴重なお声をいただきました。 新たなご提案もいただきました。 今後、横浜市政に反映すべく市議団を挙げて取り組んでいきます。 写真は、横浜建設業協会、横浜水道労働組合の皆様です。 | |
6月18日 |
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6月19日 |
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【相鉄線・上星川駅と星川駅で、朝の街頭活動】 暑い中、通勤・通学お疲れ様です。 公明党青年局の皆様、仕事等お忙しい中、本当にありがとうございました! | |
6月20日 |
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【横浜市がけ地相談会を開催します!】 私もこれまで多くのご相談をいただいています。 横浜市内に宅地等を所有している方を対象に、崖地や擁壁等の不安や問題点について、地盤の専門家に無料で相談することができます。 | |
6月21日 |
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【都議選 最終日!】 “何を言ったかではなく、何をやったか”が大切です! ”やると言ったら、やり切る”公明候補の実現力に、皆様のご支援を何卒お願いいたします! | |
6月22日 |
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【私も議会人の一人として強くそう思います!】 野党のガソリン減税法案 無責任で採決に値せず 選挙前のパフォーマンス 参院財政金融委員会は21日、立憲民主党など野党7党が提出した、いわゆるガソリン税の暫定税率廃止法案を審議した。野党は同日中の採決を主張したが、与党は法案には課題が多く「採決に値しない」として応じなかった。 同法案を巡り、公明党の石川博崇参院幹事長は次のような談話(要旨)を発表した。 ■公明が談話発表「暫定税率は廃止」 公明党は暫定税率の廃止を決定している。昨年の自民、公明、国民民主の3党幹事長合意以降、廃止に伴う課題解決へ真摯に取り組んできた。年末の税制協議で廃止時期を決定し、当面は補助金による支援を継続・拡充してガソリン価格を引き下げる。 野党の法案は、あまりに無責任な法案で採決に値しない。施行日(7月1日)まで時間がなく拙速だ。施行した場合、流通現場は大きく混乱し、全国約2万7000のガソリンスタンドに多大な負担をかける。 また、年間1兆円規模の恒久財源が示されておらず、対応はすべて政府に委ねられている。 衆参の委員会質疑で、野党提出者から十分な回答が得られていない。熟議を旨とする参議院として、流通関係者や自治体からの参考人質疑、経済産業委員会との連合審査など、多様な民意を反映する審議が必要である。 野党提出法案は、選挙前のパフォーマンスに過ぎないと断ぜざるを得ない。公明党は暫定税率廃止に向け、財源の裏付けを明確にし、責任を持って実行する。 |
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