さいとう伸一の
政治活動報告



8月11日 山の日
  • 妻の実家(群馬県)を訪問


【ダブルの社会貢献】
 ペットボトルのキャップは、捨てれば燃やされてゴミに。
 回収して事業者に届けるとプラスチック製品に再生され資源循環に。
 しかも、ワクチンで子どもの命を救うことにつながります。
 まさに「ダブルの社会貢献」。我が家も実践しています!


8月12日
  • 妻の実家(群馬県)を訪問


【皆さまの声がカタチに!】
 県営笹山団地にお住まいの方から、「歩道に段差があり、転びそうになる」とのお声をいただきました。
 その原因は、街路樹の根上がりで路面が隆起し、凸凹状態に。
 保土ケ谷土木事務所の尽力で解消されました。


8月13日
  • 妻の実家(群馬県)を訪問


【妻の実家を訪問】
 あいにくの雨でしたが、親戚の皆さんと会えて良かったです。
 笑顔で再会できるよう、日々頑張ります!

8月14日
  • 市民相談対応
  • 市民・現地訪問
  • 事務所で資料整理等


【子宮頸がん】
 日本では、年間1万人以上が罹患し、年間約3000人が亡くなる「子宮頸がん」。
 予防には、定期的な検診とワクチン接種が有効です。
 横浜市では全国に先駆けて1月からHPV検査を実施。
 公明党が国会質疑を通じて感染症を原因とするがんの「リスクに応じた検診」の重要性を訴え、公明党横浜市議団が議会質問等を通じてHPV検査の導入を推進しました。

8月15日
  • 市役所で来客対応、資料整理等
  • 公明党 神奈川県本部主催の「終戦記念日 街頭演説会」に参加
  • 公明党横浜市会議員団会議
  • 自治労横浜市従業員労働組合との政策懇談会
  • 総務局と意見交換
  • 市民相談対応
  • 市民・現地訪問
  • 事務所で資料整理等
  • 各地の夏まつりを訪問


【公明党 神奈川県本部主催「終戦記念日 街頭演説会」にて】
 同居する祖父母や両親から、横浜大空襲や疎開先での出来事、戦後混乱期の話などを通じて「戦争だけは絶対にダメ!」と言われ育ちました。
 公明党は戦後80年を迎えるに当たり、具体的な平和への行動を日本から起こすべく「平和創出ビジョン」を5月に発表。具体化を進めています。


8月16日
  • 市民相談対応
  • 市民・現地訪問
  • 各地の夏まつりを訪問


【政策懇談会を開催】
 自治労横浜市従業員労働組合の皆様を迎え、公明党横浜市議団主催の「政策懇談会」を開催。
 最前線で行政サービスを提供する皆様です。
 市民の幸福のために、力を合わせて働いてまいります!

8月17日
  • 市民相談対応
  • 市民・現地訪問
  • 各地の夏まつりを訪問


【この週末も各地の夏祭りへ】
 初対面の方とも本音トーク!
 会場を後にしてから、しっかりメモに残しました。
 9月の議会を通して取り組みます!