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さいとう伸一メールマガジン

 Vol.247 2018.04.09

■認知症の早期診断・対応に向けた支援体制を構築■

 認知症になっても認知症の方の意思が尊重され、できる限り住み慣れた地域で生活を続けられるよう、横浜市では、認知症の方やその家族に早期に関わる「認知症初期集中支援チーム」を設置し、認知症の早期診断・早期対応に向けた支援体制を構築しています。

 公明党市議団としても早期の全市展開を要望してきましたが、30年度で全ての区に設置されます。
 地域ケアプラザ、区役所の高齢・障害支援課が窓口になります。

 皆さまの声をカタチに! これからも走り続けます!